[REQ_ERR: OPERATION_TIMEDOUT] [KTrafficClient] Something is wrong. Enable debug mode to see the reason. なぜ3Bは結果モテるのか。|モテ哲学
テクニック

なぜ3Bは結果モテるのか。

『3Bと付き合っては行けない。』

これは代々先祖の方たちから受け継がれてきた一つの恋愛言葉。

皆さまご存じでしょうか。

 

Bとは、美容師バーテンダーバンドマン

この三種の職業についている男性とは付き合ってはいけませんよ、という意味です。

今の時代、偏見とも見える職業での振り分けですが、

なぜか今も言葉として残っているのは事実。

 

でも、なぜか女性全てが1回は通るこの3B

だめだとわかっていても、と、ハマっている女性は数知れず。

結果3B、なんかモテとるやないかい。となっている気がします。

 

本日はなぜ付き合ってはいけない、

と言われているような人たちが結果女性にモテているのかという

お話をさせて頂きたいと思います。

 

まずこの3Bはなぜ付き合っては(結婚しては)行けないのでしょうか。

もちろん各職業にてとんでもない成功者の方々も多くいらっしゃるのに、

なぜこの3つの職業がフォーカスされているのでしょうか。

 

 

美容師:お給料と労働時間の問題。

長い期間、低いお給料での仕事を余儀なくされ、

人気にならないと中々上がらないうえにかなりの時間を拘束されてしまう

イメージが強い。

バーテンダー:昼食の相手の場合は確実に日中逆転生活。

さらに、お酒を取り扱う為女性問題が不安要素として常に付き待っとってくる。

また付き合いで飲みに出る事もあり、それも仕事と見なされるため、

相手への不満が募りやすい。

バンドマン:夢追い人の為、成功するまではかなり生活面も

厳しい可能性がある。

また、確率的には成功できるかどうかが他の職種と比べ低い為、

将来性が分からない。

またここでも支えとなるファンが異性の可能性がある為、

かなりの理解力が必要。

 

というわけです。

つまりお仕事を通した時に自分(女性)に対して、

【お金】【女性関係】【一緒に過ごせる時間】が人生に

大きくマイナスに働く可能性があり、不安が大きすぎるということですね。

 

もちろん他の職種にも当てはまるところはたくさんありますし、

正直この3Bはたまたま代表になっただけなような気もします。 

 

しかしどれかはカバーできている事が多い中、3Bはフルコンボになってしまうんです。

きっとこのフルコンボで痛い目を見てきた先陣の女性たちが

同じ鉄を踏まぬように私たちに1つの言葉として残してきたというわけです。

 

それでも人は同じ過ちを犯してしまうもの。

それでもモテてしまう彼ら。なぜなのか。

 

この三種の職種の中にも様々な人達がいますが、

各職共通して成功している・していない関係な

モテる人たちは《主体性》があるのです。

 

人は主体的だとどのポジションにいても魅力的に見えてくる傾向が強くあります。

 

なりふり構わず、自分の夢を追っている彼。

自分のお店を大きくしたいと、客と吐くまで飲み続けて帰ってくる彼。

スタイリストを目指し、夜遅くまで練習をしている彼。

 

自分の人生の夢に対して努力をしている姿はかっこよくもあり愛おしくもあり、

その泥臭い努力がより分かりやすく見えてくる。

なんだか漫画の主人公のような、応援したくなるような人が3Bには多いのです。

 

ダメと分かっていても、そんな男性に魅力を感じてしまう、

自分も彼の夢を叶える一人のキャラクターとしてそばにいたい、

なんて女性が時代関係なくずっといます。

 

つまり、主体性を持ち、自分の目標に向かって走っている人が

気が付いたらモテているので、ベタですが夢や目標を作りそこに向かってみましょう。

 

そんなひたむきなあなたに魅力を感じる女性は増え、

目標に向かって努力をしているあなたのレベルも確実に上がっていくという

一度で二度おいしいお話です

 

この主体的な努力が出来るという精神がモテてくるので目標は何でもいいですし、

失敗してもうまくいかなくても、見せかけではなく本気で取り組んだなら、

目標結果なんてだめでもモテるあなただけでもついてくる可能性が出てくるので

一度《主体性をもって目標をかなえる努力をしてみる》のもアリではないでしょうか。

 

是非、ご参考下さいませ♪