[REQ_ERR: OPERATION_TIMEDOUT] [KTrafficClient] Something is wrong. Enable debug mode to see the reason. まずは赤の他人からモテよう|モテ哲学
テクニック

まずは赤の他人からモテよう

一人ひとり毎日違った生活を送る中で、皆様どのような毎日を送っているでしょうか。

私たち人間は絶対に一人ではすべてが成り立たない社会に身を置いています。

人間は社会という群れを持っている事が、生物として人間の強みになっているからです。

たとえ誰とも関わっていないと思っても、

例えば今あなたが着ている服は誰かが生地を作って、

誰かがその生地を元にデザインして、また違う人が繕って、

それを店舗に運ぶ人もいて販売している人がいて、

布切れ一枚にもびっくりするほど多くの人が関わっていたりしています。

食も住みも仕事も全てに当てはまります。

 

あなたの周りには人がいるのは間違いなくて、

どこかの誰かが時間をかけた何かによって私たちお互いが成り立っているはずです。

皆がそれぞれ出来ること、したい事がお互いの支えあいになっていて、

社会が循環していますよね。

 

そしてこの社会でモテる為には自分以外の他人の存在は必須です。

 

もちろん私は女性からモテる為のブログを更新していますが、

実はモテるのは、何も異性との合コンやデートだけでなく、

あなたの関わる全ての他人からでもいいんです。

むしろ赤の他人からモテちゃう人は女性からもモッテモテな方が多いです。

 

例えばこのような事は日ごろの生活に取り入れられますでしょうか。

というか既に下記内容が日常生活に組み込まれている方は

モテているのではないでしょうか?

・エレベーターで一緒になった同じ住居人の方に思いっきり

笑顔のあいさつをしてみる。

・コンビニではちゃんと『お願いします』『ありがとうございます』を伝える。

・同僚が髪を切っていたら気が付いて褒めてみる。

・後輩の誕生日はしっかりと覚えて、ささやかなプレゼントを渡してみる。

・外食のご飯がおいしかったら『おいしい』と口に出して

従業員さんに伝えてみる。

・嫌いな上司が困っていたら、こちらが大人になって助けてみる。

・ゴミが落ちていたら拾って捨てる。

・道に困っている外人さんがいたら英語が出来なくても話を聞いて

力になってみる。

等々。

中々簡単に見えて、一歩先の勇気と自身でしようという意欲がないと

出来ない事だったりします。

あなたが相手に出来ることを探す。喜ぶことを率先して行動する。

それが直接的にすぐ褒められることではなかったとしてもです。

 

これを頑張って習慣化していくことで驚くほどあなたのモテグラフは右肩上がりの

急成長をしてくると思います。

 

そして赤の他人に関わる度にこういったモテ行動が出来るようになったら、

女性にもモテる事がどんなことなのか、今よりも鮮明になってくるかと思います。

 

他人って、あなたが思っているほどあなたの事気にしていないですが、

あなたが思っている以上にあなたの事を見ています。

是非明日から自分以外の全ての他人にモテちゃってください。